7月の房総・九十九里周辺観光スポット
フリーコール
0120-466-411
(9:00~18:00)
佐原の大祭には夏祭りと秋祭りがあり、関東三大山車祭りの一つと称され、約300年の伝統があります。佐原囃子(ばやし)の音を響かせながら、高さ4mにもおよぶ大人形を乗せた山車が、小江戸と呼ばれる町並み(国選定重要伝統的建造物群保存地区)の中を家々の軒先をかすめながら進むさまは江戸の風情を感じさせます。
かとり観光Navi(外部サイトへ移動します)

東京ドーム1.5倍の広大な敷地に波のプールや流れるプール、渓流下り、巨大な遊具などたくさんのアトラクションがあり、海への出入りも自由。また、隣接する蓮沼海浜公園は九十九里エリア最大級のアミューズメントパークです。プールと海と公園で一日中楽しめます。
蓮沼ウォーターガーデン(外部サイトへ移動します)

新勝寺の奥之院にまつられている大日如来に五穀豊穣(ほうじょう)などを祈願する伝統行事で約300年の歴史があります。法被にはちまき姿の男女が「オイッサー」という掛け声を上げ、御輿(みこし)、山車、屋台が次々と各町内に繰り出し引き廻(まわ)される勇壮な夏祭り。7月上旬の金・土・日に実施されます。
成田市観光協会(外部サイトへ移動します)

関東屈指の七夕まつりとして賑(にぎ)わう外房の一大イベント。毎年7月下旬に市内の駅周辺や商店街で開催されます。期間中は巨大な七夕飾りが街を彩るほか、もばら阿波おどり、YOSAKOI踊り、ダンスやバンドのステージなど数多くのイベントで盛り上がります。
茂原七夕まつり(外部サイトへ移動します)

大正9年、日本で最初に指定された天然記念物で、太東崎の南側海浜沿いの砂丘地にあり、ハマエンドウ、ハマヒルガオなど多くの海浜植物を見ることができます。7月ごろ開花するスカシユリは、年々減少し、ますます貴重な花となっています。近くの太東崎灯台は広大な太平洋が望める絶景スポット。
いすみ市観光ポータルサイト(外部サイトへ移動します)

房総の歴史や生活を見学・体験できる博物館。約51hの広大な敷地は、江戸から明治初期における房総の商家、武家屋敷、農家などが再現されている「ふるさとの技体験エリア」と、原始・古代の遺跡から出土した考古関係資料を収蔵・展示している「風土記の丘エリア」に分かれています。ものづくりや郷土料理、伝統の技まで多様な体験ができます。
房総のむら(外部サイトへ移動します)

廃校になった小学校の雰囲気を残しつつリノベーションした、全国的にもユニークな道の駅。体育館を使った直売所や教室を使った宿泊施設のほか、温浴施設や公共施設を含めた都市交流施設があります。地元食材を使った「里山食堂」やカフェ、イタリアンなどグルメも充実しています。
保田小学校(外部サイトへ移動します)


Google Map(外部サイトへ移動します)